SCHOOL 私は鹿児島に住んでいて家族はここ家は高い場。鹿児島ですと海の本当のすぐそば以外は津波の心配はないです。サラリーマンのぼく(70歳)が私は鹿児島に住んでいて家族はここ家は高い場所にあるから大丈夫だからとか言っているんですが私からすれば本当に津波が怖くてたまらないんですで資産5億円つくった方法のまとめ。ここ最近、南海トラフ地震のことで頭がいっぱいです 私は鹿児島に住んでいて、家族は「ここ(家)は高い場所にあるから大丈夫だから」とか言っているんですが、私からすれば本当に津波が怖くてたまらないんです 家族 にも死んで欲しくないし、生きてほしいんです

南海トラフが来たら、鹿児島に来るかもしれない津波は、一体どのくらいの高さで来るのでしょうか

また私は将来、ある夢があって東京に行きたいと考えています 渋谷区辺りに行きたいと考えていますが、東京も南海トラフの影響がでる場所とされています 東京の渋谷区辺りには、津波はどのくらいの高さでくるのでしょうか

長くなってしまいすみません
1 鹿児島に迫る津波の予想
2 東京 渋谷区辺りに迫る津波の予想

不安でたまりません
どうか、回答をよろしくお願いします 「SCHOOL。震災から年たって。周りの景色は震災前とほとんど変わらなくなった。学校
が再会してみんなと会えたときは本当に嬉しかった。だから正直「被災者」
とか「被災地」と言われても実感ないし。どこか人ごとだった。雪がちらちら
と降ってくる中。私の家族が迎えに来てくれて家に帰れました。 でも地獄はここ
からでした。大丈夫だから!漁業や産業も年経過してどんどん進んでいっ
てるのでこれも皆さんの寄付のおかげです。ありがとうございました

鹿児島ですと海の本当のすぐそば以外は津波の心配はないです。長く続く揺れに気を付ける方が大事でしょう。渋谷区には津波は来ません。南海トラフ地震については、ネットで大げさな話やウソがたくさん流れています。知恵袋にも不正確な回答をしている方が居ますね。想定されている津波や震度については、気象庁のまとめが分かりやすいです、鹿児島県の津波の想定はこちらです。鹿児島市も想定を出しているので、市役所のサイトで「津波想定」で検索してみましょう。知恵袋では、政府?地震調査研究推進本部の報告書が理解できないので、これは間違っているのだ、と信じ込んで回答している方が居ます。140年に1度の確率という図も、数学的に間違っていると指摘されても修正できないようです。世界中の地震学者が間違っていて自分だけが正しいと思っているようです、やれやれ。南海トラフ地震はあなたが生きている間に必ずくる地震です。ちゃんと対応するためには、信頼できる情報源だけを頼ることが大事です。ウソをウソと見抜けるようになるためにも、学校の勉強が大事です。鹿児島は南海トラフより、桜島の大噴火の前後に起きる地震による津波の方が規模大きいそうですよ~怖いと考えている方が安全で怖くないと考えている方が危険ですから怖いというのは大切な感情だと思いますよ個人的には行政想定の2倍程度と見積もっておけば概ね大丈夫なのではと思います参考鹿児島には「泣こかい飛ぼかい泣こよかひっ飛べ」の言葉かあるでしょ。南海トラフ地震のような巨大地震は、そう易々と起きるような地震ではありません。徳川将軍家が264年間にわたり支配した江戸時代、その15人の征夷大将軍で在位中に南海トラフ地震を経験しているのは3人しかいません。●慶長8年1603年 征夷大将軍に就任徳川家康 – 1605年 慶長地震没前9年●延宝8年1680年征夷大将軍に就任徳川綱吉 – 1707年 宝永地震没前2年●嘉永6年1853年征夷大将軍に就任徳川家定 – 1854年 安政地震没前2年6人は幼少期であったり、就任前です。徳川秀忠 – 1605年 慶長地震将軍就任前徳川家光 – 1605年 慶長地震1歳ごろ徳川家宣 – 1707年 宝永地震将軍就任前徳川吉宗 – 1707年 宝永地震将軍就任前徳川家茂 – 1854年 安政地震8歳ごろ徳川慶喜 – 1854年 安政地震将軍就任前そして、残り6人は、全く関係のない時代に生きていました。徳川家綱 -経 験 な し 徳川家継 -経 験 な し 徳川家重 -経 験 な し 徳川家治 -経 験 な し 徳川家斉 -経 験 な し 徳川家慶 -経 験 な し 過去の南海トラフ地震記録から計算しても、最近の気象庁観測による地震記録から推計計算しても、およそ140年に1度しか起きない地震です。だからこそ、徳川15代の将軍で未経験な人が6人もいるわけです。もちろん確率に関する問題ですから、誤差範囲も勘案しなければなりません。誤差範囲を含めると、「84年に1度」から「322年に1度」の広い期間範囲となります。一番最後に起きたのが1946年の昭和南海地震ですので、その年を基準とすると、早くて2030年頃その頃までの確率45%、遅ければ2268年頃その頃までの確率90%の期間内に起きる程度の事であって、今すぐに対処する問題とは異なり、人生の中で考慮しておくべき程度の事柄なのです。ちなみに津波に関していうと、慶長地震ほとんどが津波記録において、薩摩では「東目より西目之浜大浪よせ『薩摩旧記後編』」の記録が残る程度です。東京も湾内億部ですからほとんど心配ありませんし、九十九里浜方面の記録が中心です。重要な注意事項統計学の基礎も知らない地震学者のデタラメ計算を信じる者がいることが判っています。政府の「地震調査研究推進本部」が求めて公表してあるのは、非常に高い確率を示すため過去には適応事例がない論文の仮説を利用してあり、科学的には検証されていない結論です。● 140年に1度の確率グラフと、過去の南海トラフ地震との関係そんなこと誰にもわかりません。今すぐ外国に逃げましょう。

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